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申込みの流れ
"成功"の定義は人それぞれです。 ただ、とにかくその限られた期間を終えたときに、「来て良かった!」「価値ある時間だった!」と思えること、それが留学の最終の目標であり、そう思えたとき、その留学は"成功"だったと言えるのではないでしょうか。
そのために準備段階である今のうちに知っておくこと、心構えをしておくべきことを挙げてみたいと思います。 是非参考にして、素晴らしい留学を実現してください!

目的を明確にする

 留学する目的は人によって異なります。「とにかく語学の習得!」「専門知識を身に付けたい!」「資格を取りたい!」「英語を使って仕事をしたい!」という具体的な目的を持っている人もいれば、「将来の夢を見つける。」「自分の可能性を広げる。」「とにかくのんびり楽しんで生活する。」というような少し漠然とした目的の人もいると思います。
 どちらにしても、まずはその目的を明確にすること、そうすると、そのためにしなくてはいけないこと、気をつけなくてはいけないことが自然と見えてくるはずです。逆にそれがないまま行ってしまった人、もしくは途中で忘れてしまった人は、貴重なはずの一日一日をただ、無駄に、なんとなくやり過ごしてしまったり、周りに流されて満足する結果が得られなくなるという状況に陥りがちです。
 明確にした目標はどこかに書きとめて、壁にぶつかったときも見直せるようにしておきましょう。


優先順位をきめる

 例えば語学力のほとんどない人が、「A半年後に出発して、B3ヶ月間、C専門分野を学んでインターンにもチャレンジしたい。予算はD50万円まで。」という希望を出されるとします。・・・この条件を全て満たす留学を叶えるのは、正直どんな留学会社でも無理でしょう。
希望を持つことはもちろん大切です。ただ、その中で、どこがどうしても自分にとって譲れない条件なのか、優先順位を決めておきましょう。
 もしAの出発の時期がどうしても仕事の都合で譲れないなら、Bの期間を縮めて、Cの目的を語学だけに絞ってみる、とか、もしCの目的は譲れないのであれば、語学力も必要になるので、Aの出発の時期を少し遅らせてでも語学の勉強と、貯金をしてDの予算も大きくし、期間も伸ばして渡航する、等々することで、自分の留学の形が少しずつできてくるはずです。
 また、たくさんの留学生を送り出した留学カウンセラーに相談をすることで、客観的なアドバイスをもらうことができ、留学のプランニングもできるので是非利用してみましょう。


準備期間をしっかり持つ

 出発まであと1−2ヶ月のところで「やっぱり行こう!」と決めバタバタと準備をする。もちろん不可能ではないかもしれませんが(場合によっては不可能ですね)、学校によっては締切に間に合わず、もしくは定員がいっぱいで手続きできず、別の学校に変えなくてはいけなくなったり、飛行機は取ったのにビザの申請でミスをしてやり直しになり、出発日に間に合わずチケットも取り直しになったりと、思わぬところで妥協を余儀なくされたり、お金を無駄にしてしまったり、ということが起こってきます。
 準備を始めるのは早いほど良いと思います。ある程度早くから出発の時期を決めている人は、それに向かって情報収集をしたり、お金を大目に貯めるために節約をしたり、語学の勉強をしたりと、その準備期間をも有意義に過ごし、その準備期間があったからこそ自信を持って出発して行きます。大きな投資をする留学です。 じっくり考え、最善の方法を選び、準備期間も合わせて楽しんで、良い留学にして下さい。


前向きに楽しむキモチ

 出発が近づくと急に不安になったり、渡航後も想像以上に英語が分からず落ち込んだり、失敗できないという気持ちから必要以上に考えこんでしまったり・・・。 それはあなただけに起こるわけでなく、留学する人ほぼ全員に起こるものです。
 ただ、そんなときに、「これも留学の醍醐味だ!」という気持ちで、そういう状況を楽しむことができるか、「今悩んでいることも、しっかり考えて乗り越えればすべて自分の実になるんだ!」とプラス思考で考えることができるか、そしてその上で、自分で積極的に改善する努力ができるか、というところで人によって大きく差ができてしまいます。
 悩みがあって当たり前。どうせなら楽しんで、乗り越えて、成長しましょう。乗り越えるべき壁がなければ、成長もないと思います。


環境作りは自分次第

 『留学』が珍しくなくなったこの世の中、どこに行っても、どこの学校に行っても、日本人はいるもの、と考えた方が良いでしょう。気候が良く、治安が良い人気の留学地であれば尚更です。
 よく耳にするのが「周りに日本人が多くて日本語を話してしまって英語が伸びない」という言葉です。 しかし、不思議なことに、日本人が5割6割を超えるような語学学校でも英語力をアップさせる人もいます。 逆に日本人が1割しかいない語学学校でも英語力が伸びない人もいます。
 つまりすべては自分次第なのです。 前者の人は学校の中では日本人とも英語で話したり(他の生徒さんへの礼儀でもあります)、違う国からきた留学生と過ごす時間をできるだけ増やすように心がけたり、先生やホストファミリーと積極的に話すようにしたり、しているのかもしれません。 後者の人は、クラスにもう1人だけいる日本人といつも一緒なのかもしれません。
 環境は自分で作るものです。 そのことを頭において、準備をし、渡航後も積極的に外へ出て現地の人や他の国からの留学生と接する機会を増やしましょう。


手さぐり状態で何から始めたらいいか
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